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保育指針-内容-言語-新旧対照

内容(言語)の新旧対照表

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新指導指針旧指針(6歳児の内容)
言語① 保育士の応答的な関わりや話しかけにより、自ら言葉を使おうとする。
② 保育士と一緒にごっこ遊びなどをする中で、言葉のやり取りを楽しむ。
③ 保育士や友達の言葉や話に興味や関心を持ち、親しみを持って聞いたり、話したりする。(3)みんなで共通の話題について話し合うことを楽しむ。
④ したこと、見たこと、聞いたこと、味わったこと、感じたこと、考えたことを自分なりに言葉で表現する。
⑤ したいこと、してほしいことを言葉で表現したり、分からないことを尋ねたりする。
⑥ 人の話を注意して聞き、相手に分かるように話す。(5)人の話を注意して聞き、相手に分かるように話す。
⑦ 生活の中で必要な言葉が分かり、使う。(2)身近な事物や事象について話したり、日常生活に必要な言葉を適切に使う。
(4)話し相手や場面の違いにより、使う言葉や話し方が違うことに気づく。
⑧ 親しみを持って日常のあいさつをする。(1)日常のあいさつ、伝言、質問、応答、報告が上手になる。
⑨ 生活の中で言葉の楽しさや美しさに気付く。
⑩ いろいろな体験を通じてイメージや言葉を豊かにする。(6)童話や詩などの中の言葉の面白さ、美しさに気づき、自ら使って楽しむ。
⑪ 絵本や物語などに親しみ、興味を持って聞き、想像する楽しさを味わう。(7)絵本や物語などに親しみ、内容に興味を持ち、様々に想像して楽しむ。
⑫ 日常生活の中で、文字などで伝える楽しさを味わう。(8)身近にある文字や記号などに興味や関心を持ち、それを使おうとする。

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